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星野 忠男 Hoshino Tadao
1937年7月24日 東京都生まれ
慶應義塾大学大学院医学研究科を修了、医学博士を取得。
病態解析研究所 所長。

現職
病態解析研究所所長
藤和会厚木佐藤病院副院長・理事
総合医療研究会理事
日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会委員長
国際臨床化学連合(IFCC)HbAlc標準化部会日本代表委員
 

出来ない事・分らない事への挑戦。
《検証方法》
症候的所見・末梢血所見・血液生化学所見から人体に対する急性毒性を示唆するものはないかを検証
  ■健常者・糖尿病患者、男女一名ずつ
  ■服用量:1日330ml
  ■ 期間:3ヵ月
  ■毎週1回昼食前採血を行う
  ■観察項目:AST、ALT、γ-GTP、BUN、Cr、UA、T-Cho、HDL-Cho、TG、Glucose、GHB、GA

《症例1》

 男性65歳  健康   投薬:なし

《症例1》

 女性52歳  糖尿病・高脂血症
 ・投薬:ダオニール(1.25) 2T
 ・ベイスン(0.2)   3T
 ・リピトール(5.0)  1T

《検証結果》

症候的所見、末梢血所見、血液生化学所見においても、毒性を示唆するものは全くない。
つまり、健康的に阻害要因のない、実に安心して飲用できる水であるといえる。 下痢を起こすなどの急性毒性も一切なかった。


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